正しい蚊の退治方法
本日2つ目の虫ネタである。
夏は蚊の季節。
蚊は叩き潰すのではなく、はじき飛ばすのが良いらしい。
(AZOZ BLOGさん経由。)
思わず「え゛ーっ!」
New England journal of medicine といえば医学雑誌の世界最高峰である。
そのNEJMに載るくらいだから大真面目な話に違いない。
が、はじき飛ばされたくらいで吸血を諦める輩だろうか?
さっき蚊に刺されそうになったので手で払いのけてみたのだが、
しつこくアタックを繰り返すではないか。
私は医者ではないので詳しいことはわからないが、
現代の日本で、蚊を媒介して感染する病気ってどのくらいあるのだろう。
あまりないような気がする。
(↑素人のいい加減な予想)
感染防止という点では「はじき飛ばし」は有効かも知れないが、
普段の生活においては「手でバシッ」がやはり良いような気がしてしまう。
なにより蚊をうまく仕留めた時って快感なのだ。
ところで蚊という字は虫偏に文である。
ブ〜ンと飛ぶ虫ということでブンの音が当てられたのだろうか?
| ■ ニュースでやっていましたね |
蚊を叩いちゃいけないってやっていましたが、リューマチの治療薬を使っているために、免疫力が低くなっていた人が死んでしまったそうなので、一般的にはそれど気にする必要はないって言ってましたよ。
でないと、蚊はどんどん増えて払ったくらいじゃ死にゃしませんのもの。
思い切り張り倒すべきですともっ!! |
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| JUNです♪ (2004-07-21 22:25:32) |
| ■ 蚊は |
バシバシッと叩くのが良いですよね、やっぱり。
そういえば蚊遣りってブタのデザインが定番ですよね。
なんでブタなんだろう。
古来から日本に生息しているイノシシとかでも良さそうなのに。
そもそもブタっていつから日本にいるのかしらん??
。。。またくだらない疑問を抱いてしまいました。 |
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| 管理人 (2004-07-22 00:45:31) |
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